商品番号 00019283
「ザ・共通テン!」で紹介・おはぎのマリちゃん16個入
本体価格 1,900円
(税込価格 2,052.00円/税8%)
数量
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日持ち
製造日から180日(パッケージ枠外上部に記載)
(解凍後:当日中)
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商品紹介
2月6日(金)にフジテレビの「ザ・共通テン!・芸能人自宅冷蔵庫13連発!最強常備品&全国お取り寄せグルメSP」で、【冷凍】おはぎのマリちゃんが彦摩呂さんより紹介、スタジオで実食されました。
昭和50年の販売開始からのロングセラー、「おはぎのマリちゃん」が、いつでも手軽に楽しめるように冷凍おはぎとして進化しました。
寿司屋の手仕事が育んだやさしい甘さと確かな食感を、あなたの食卓へ。
それが、マリちゃんの変わらない約束です。
【芝寿しのこだわり】
◆北海道十勝産の高級小豆「雅」100%使用
小豆の名産地である北海道十勝のなかでも、その年に収穫された最高品質の「エリモショウズ」などを中心に選別。えぐみが少なく、小豆本来の風味が非常に濃厚でありながら、後味がすっきりとした「上品な甘み」が特徴です。
◆石川県の指定農家で栽培したもち米100%使用
石川県の指定農家が減農薬や無農薬で栽培した、おはぎや赤飯に適したもち米を使用。もち米本来の甘みとコシがあり、何度食べても食べ飽きない、まろやかな美味しさが特徴です。
◆高級和菓子に用いられる「白双糖」を使用
砂糖としての純度が極めて高く、ある程度の高温までなら透明さを保つ事から、お菓子の原料によく使用されます。上品なクセのない甘さで、豊かな味わいを楽しむことができます。
◆天然湖塩が隠し味
天然の塩をほんの少し加えることで、砂糖の甘みに「奥行き」を出すとともに、後味をすっきりとさせ、食べ飽きないように仕上げています。
◆全行程に白山の伏流水を使用
日本列島で最も古い部類とされている白山麓の古層で磨かれ カルシウムとマグネシウムが適度に含まれた水「白山伏流水」を使用しています。
【和菓子屋ではない、だからこそ「餡も自家製」】
◆銅釜でしっかり煮込む
小豆をゆでた後、ゆで汁を捨てる「ゆでこぼし」を2回繰り返し、小豆の渋み、えぐみを抜きます。銅は熱伝導が良く、小豆の色を劣化させません。芝寿しではあんこ専用の銅釜であんを仕込みます。
◆ぐつぐつ、かくはんし続ける
上品なクセのない甘さが特徴の「白双糖」と隠し味の天然湖塩を少々入れ、さらに3時間煮込めば、芝寿し特製あんこの完成。季節や湿度によって小豆の硬さも変わってくるため、必ずチェックしながら、いつも変わらぬ味に仕上げます。
◆発売当初から、餡は銅釜。
重く、手入れが大変で、職人の熟練の技が必要な銅釜。タイマーひとつで炊ける現代の機械に比べれば、お世辞にも効率的とは言えません。それでも、おはぎのマリちゃんが誕生したあの日から、私たちはこの炊き方を変えませんでした。効率よりも、ひと口目の「あ、美味しい」のために。それが芝寿しの譲れない意地です。
【冷凍庫にあるだけで、いつでもご褒美。】
◆簡単!自然解凍
別皿に移し、ラップをかけてそのまま常温で3〜4時間。季節や温度によって解凍時間は変わりますので、まだ冷たいようでしたら様子を見ながら自然解凍をして下さい。
◆お好きな時にお好きな分だけ
好きな分だけカットして、あとはお皿の上で自然解凍!ミシン目に沿って簡単にカットできます。残った分は冷凍庫で保管して、食べたい時にまたお召し上がりいただけます。
【マリちゃん誕生秘話】
◆寿司屋がおはぎを売ってもいいじゃないか!
昭和50年ごろの話です。芝寿し初代社長が突然おはぎを作って売ると決めました。
「寿司屋がおはき?」
「酢を混ぜて魚をのせたら寿司や。だがご飯を炊いてその上にあんをのせたらおはぎや。魚をのせるか、あんをのせるかの違いで、何がおかしい、同じ飯を材料にするやないか。もち米を使った、甘さを半分に押さえたおはぎを作る。」
◆「マリちゃん」と名付けたのは理由があります。
このおはぎは、創業者の「健康のためにも、甘さを半分に抑えたものを作るべきだ」という信念から、当時としては画期的な甘さ控えめな味でした。
あえて「おはぎ」と名乗らず、手毬のような丸い形から「マリちゃん」と呼ぶことで、一般的な「甘いおはぎ」を期待して食べた人が「全然甘くないじゃないか!」とガッカリするのを防ごうとしたのです。
◆店頭での「決まり文句」
発売当初、お客さんから「マリちゃんって何?」と聞かれると、店員さんは必ずこう答えるよう指導されていました。
「これは砂糖の量を減らした、甘さ控えめの『あまくないおはぎ』ですよ」
この説明が逆に好奇心をそそり、甘いものが苦手な層や健康志向の層を味方につけ、約60年の超ロングセラーへと成長していきました。
寿司屋の手仕事が育んだやさしい甘さと確かな食感を、あなたの食卓へ。
それが、マリちゃんの変わらない約束です。
【芝寿しのこだわり】
◆北海道十勝産の高級小豆「雅」100%使用
小豆の名産地である北海道十勝のなかでも、その年に収穫された最高品質の「エリモショウズ」などを中心に選別。えぐみが少なく、小豆本来の風味が非常に濃厚でありながら、後味がすっきりとした「上品な甘み」が特徴です。
◆石川県の指定農家で栽培したもち米100%使用
石川県の指定農家が減農薬や無農薬で栽培した、おはぎや赤飯に適したもち米を使用。もち米本来の甘みとコシがあり、何度食べても食べ飽きない、まろやかな美味しさが特徴です。
◆高級和菓子に用いられる「白双糖」を使用
砂糖としての純度が極めて高く、ある程度の高温までなら透明さを保つ事から、お菓子の原料によく使用されます。上品なクセのない甘さで、豊かな味わいを楽しむことができます。
◆天然湖塩が隠し味
天然の塩をほんの少し加えることで、砂糖の甘みに「奥行き」を出すとともに、後味をすっきりとさせ、食べ飽きないように仕上げています。
◆全行程に白山の伏流水を使用
日本列島で最も古い部類とされている白山麓の古層で磨かれ カルシウムとマグネシウムが適度に含まれた水「白山伏流水」を使用しています。
【和菓子屋ではない、だからこそ「餡も自家製」】
◆銅釜でしっかり煮込む
小豆をゆでた後、ゆで汁を捨てる「ゆでこぼし」を2回繰り返し、小豆の渋み、えぐみを抜きます。銅は熱伝導が良く、小豆の色を劣化させません。芝寿しではあんこ専用の銅釜であんを仕込みます。
◆ぐつぐつ、かくはんし続ける
上品なクセのない甘さが特徴の「白双糖」と隠し味の天然湖塩を少々入れ、さらに3時間煮込めば、芝寿し特製あんこの完成。季節や湿度によって小豆の硬さも変わってくるため、必ずチェックしながら、いつも変わらぬ味に仕上げます。
◆発売当初から、餡は銅釜。
重く、手入れが大変で、職人の熟練の技が必要な銅釜。タイマーひとつで炊ける現代の機械に比べれば、お世辞にも効率的とは言えません。それでも、おはぎのマリちゃんが誕生したあの日から、私たちはこの炊き方を変えませんでした。効率よりも、ひと口目の「あ、美味しい」のために。それが芝寿しの譲れない意地です。
【冷凍庫にあるだけで、いつでもご褒美。】
◆簡単!自然解凍
別皿に移し、ラップをかけてそのまま常温で3〜4時間。季節や温度によって解凍時間は変わりますので、まだ冷たいようでしたら様子を見ながら自然解凍をして下さい。
◆お好きな時にお好きな分だけ
好きな分だけカットして、あとはお皿の上で自然解凍!ミシン目に沿って簡単にカットできます。残った分は冷凍庫で保管して、食べたい時にまたお召し上がりいただけます。
【マリちゃん誕生秘話】
◆寿司屋がおはぎを売ってもいいじゃないか!
昭和50年ごろの話です。芝寿し初代社長が突然おはぎを作って売ると決めました。
「寿司屋がおはき?」
「酢を混ぜて魚をのせたら寿司や。だがご飯を炊いてその上にあんをのせたらおはぎや。魚をのせるか、あんをのせるかの違いで、何がおかしい、同じ飯を材料にするやないか。もち米を使った、甘さを半分に押さえたおはぎを作る。」
◆「マリちゃん」と名付けたのは理由があります。
このおはぎは、創業者の「健康のためにも、甘さを半分に抑えたものを作るべきだ」という信念から、当時としては画期的な甘さ控えめな味でした。
あえて「おはぎ」と名乗らず、手毬のような丸い形から「マリちゃん」と呼ぶことで、一般的な「甘いおはぎ」を期待して食べた人が「全然甘くないじゃないか!」とガッカリするのを防ごうとしたのです。
◆店頭での「決まり文句」
発売当初、お客さんから「マリちゃんって何?」と聞かれると、店員さんは必ずこう答えるよう指導されていました。
「これは砂糖の量を減らした、甘さ控えめの『あまくないおはぎ』ですよ」
この説明が逆に好奇心をそそり、甘いものが苦手な層や健康志向の層を味方につけ、約60年の超ロングセラーへと成長していきました。
お品書き
・ミニおはぎ(小豆)16個
商品詳細
箱サイズ
縦37 × 横23 × 高さ3.5
栄養成分表示
1個当り(推定値)
エネルギー 86 kcal
炭 水 化 物 18.7 g
たんぱく質 2.6 g
食塩相当量 0.1 g
脂 質 0 g
エネルギー 86 kcal
炭 水 化 物 18.7 g
たんぱく質 2.6 g
食塩相当量 0.1 g
脂 質 0 g
特定原材料等品目
小麦





